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昨日は、やっぱり悔しさいっぱいでの
ブログ公開で、
ファンの方の不快なきもちにさせたことを
お詫びいたします。


さくらちゃんは大丈夫!


2位でしたが、他の選手より
成績よかったわけです。
確かに、桃子選手も一気に近づいてはきていました。
だけど!それでも成績は良かった。

今回ホールアウト後、飯島選手が語っていたが
すべてに良かった飯島選手。
精神力や体調、技、それはさくらちゃんが相手でなくても
今回は飯島さんだったに違いないと考えます。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓



国内メジャー第1戦「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯」も最終日を迎えた。首位と2打差の単独2位、国内メジャー2勝目に向けて絶好のポジションでこの日を迎えた横峯さくらだが、昨日は体調不良のためにホールアウト後の練習を回避。今朝の練習でも「体の切れが悪い」と話す横峯だが・・・。

2週連続で飯島の前に惜敗を喫し、「悔しいです。昨日までは2打差だったのに、今日離されたのは練習不足だと思います。1番で短いバーディパットを決められなかったのが、一番の敗因だと思います。ラインの読み違いです。」と振り返った横峯。「私はメンタルも、パッティングの精度もまだまだ弱い。難しいラインも、だいたいではなく、自信を持ってきっちり打てるようにしたいです」と反省点を挙げた。それでも、上がり2ホールでバーディを奪うなどメンタル面の成長は感じられた上、小技も確実に上達している。獲得賞金額でもトップを走る上田桃子に約1100万円まで詰め寄り、その背中も近づいてきた。次週以降の活躍も、大いに期待したいところだ。


この上の記事を見る限り、


さくらちゃんには

光明が見えてきました



なぜなら、めげてないから。

ここで消極的だと、向上心がなく

優勝には手が届くことは

危ういなぁと思います。でもさくらちゃんは

ここでまた強くなると確信しました。

次回は、飯島さんには勝つと思います。

今回の負けで、ひょっとしたらさくらちゃんに

火をつけたのは、飯島選手!

今回は『負けた試合で得るものがある』

なのかもしれない!





逆に、「待ってろ!世界」

絶対強くなる。

そんなさくらちゃんを見る日も近い








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2007/09/10(Mon) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
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